家のカビやほこりが気になったので、空気清浄機を購入

家は転勤族で社宅を転々とするのですが、社宅は大体が湿気臭くて築年数も長く、ひどい部屋に当たるとカビが酷くて奥の部屋は一室使えなかったりと社宅によって大変な思いをします。

子供が生まれてから、しょっちゅう鼻水を出し、咳をするようになりました。病院の先生には、アレルギーから来るものと言われ、大変ショックを受けました。そしてちょうどその時、東日本大震災が起こり、福島の原発の問題が起こり、幼い子供を持つ親として放射能はとても怖いものでした。

そこで、ホコリやダニや放射性物質には空気清浄機が優れていると聞いたので、他社を比較してダイキンの「光速ストリーマ空気清浄機」を購入しました。

シャープのプラズマクラスターとも迷いました。当時プラズマクラスターは爆発的な人気で、空気清浄機と言えばプラズマクラスターという感じでした。しかし、イオンで消臭と言うところに納得ができず、ダイキンのストリーマは余計な物を一切付けない所が魅力でした。そしてダイキンは、周りの口コミも信頼できるという口コミが多数でしたので、ますます魅力でした。

家電量販店に行き、ちょうど光速ストリーマ空気清浄機の実践販売が行われていました。白い煙をどのようにして吸うのか実験していましたが、一番弱い設定でも吸い込みが凄くて、音も静かだし苦手なマイナスイオンなども付いていないし正統派という印象を受けました。そして、余計な機能が付いていないので機械音痴の私にも分かりやすく、電気代も安くコストパフォーマンスも良いと感じました。

フィルターも年数が経てば取り替えた方が良いので、安いフィルターは1000円くらいで取りかえられるのもこの空気清浄機の良い所でした。

いざ、使ってみて音の静かさに大満足しました。そして、1週間後にフィルターの掃除をしましたが、びっしりとフィルターにほこりが付いていてびっくりしました。あんなに動いてるかどうか分からない静けさでこんなにほこりを吸着していたんだと。そして、日々掃除をしているのに、こんなに見えない埃があったことにもびっくりでした。フィルターの掃除も水拭きは1カ月に一回くらいでいいし、子供の昼寝時もうるさくないので安心です。買って良かった、調べて比較してみて良かったと思う商品でした。

子供が生まれたことにより購入した空気清浄機

子供が生まれたため風邪や病気対策として加湿のできる空気清浄機を設置しようということになり、シャープのKC-B70を購入しました。もともと空気清浄機と言えばプラズマクラスターという固定観念があったのですが、シャープの製品の中でもどれにしようか悩んだ末、予算と部屋の広さから考えてKC-B70を選びました。

しかしよく考えるとシャープの製品しか調べておらず、他社製品はどうなのかが全くわかりません。家電量販店に行ってみたところ、他にも数種類加湿機能のある空気清浄機を見つけました。

パナソニックのF-VXH70と、ダイキンのTCK70Mという商品です。帰ってから機能的・コスト的にどう違うのかをインターネットで調べてみました。

まず購入価格はKC-B70が一番安価で消費電力も最も少なく、1時間あたりの電気代が約0.75円と、1機種だけ1円未満で他2機種の約半分となっていました。常時使用するつもりだったため、この時点で既にKC-B70へ気持ちが傾いていたと思います。

次は加湿適用床面積ですが、これについてもKC-B70が約23畳と圧勝です。アパートで間取りが3DKのため、全部屋に加湿が行き渡るものが欲しかったため、ここでもかなりのプラス評価となりました。風量は最も少ないのですが、この加湿適用面積が多いため大丈夫だろうと思い気にしていません。

また、重量やサイズは3機種とも大きな差はなく設置する場所についても狭いわけではないため、選ぶ基準にはしていません。運転音もさほど大差はありませんし、実際に使ってみてもすぐ慣れるため、特にうるさいと感じることもありませんでした。

KC-B70を日々使っている中で特によかったと思っていることは、加湿するためのタンク容量が多いということです。容量は約3.6LでダイキンのTCK70Mと同じ容量なのですが、パナソニックのF-VXH70は約2.8Lと少なめでした。暖房を使う冬期間は2日に1回タンクへ水を入れるのですが、子供が生まれて忙しく過ごしている中では、水を入れるというたった少しの作業でも億劫に感じてしまいます。毎日だと面倒に感じてしまい、加湿をしないまま動作させてしまうかもしれません。乾燥が少し和らぐ春などになると、タンクは3~4日もちますのであまり手間には感じませんでした。ただ、子供が大きくなってくると加湿タンクが簡単に外せてしまうため、もロック機能などがあれば尚よかったと思います。

他には温度・湿度・電気代の表示項目を選択することもできるため便利です。湿度が50%以下になると自動で風量を強め加湿する機能もついているため、水さえ入れればほったらかしでも最適な湿度を保ってくれます。肌や喉が渇くような乾燥を感じることもなく元気に暮らせているので、買ってよかったと思いました。

空気清浄機とデジタルカメラです

子供が産まれたことをキッカケに購入した家電の1つは空気清浄機です。

子供への環境を考えて少しでもいい空気で過ごせたらいいなと思って購入を決めました。家電に詳しく無いので、店員さんにお勧めのものを聞いて決めました。プラズマクラスター搭載のFUーS51CXというものですが長男が産まれた頃なので、もう8年くらい前のものになります。型番は古いのですが未だに頑張ってくれていて壊れるまで買い換えは検討していないです。空気清浄機は初めての使用でしたが実際に使ってみて本当に良いものだなと実感しました。

少しの臭いの変化にも敏感に反応します。例えばサッと料理をしただけでも臭いに敏感に反応してランプが赤くなって臭いを吸い取ってくれるし、花粉の時期や子供がインフルエンザにかかったときなどにもだいぶ効果があったように感じます。子供が幼稚園にあがったときに、各教室にプラズマクラスター搭載の空気清浄機が置いてありましたが、あるのと無いのとでは全然違うと先生も話していましたので1家に1台はあると便利な優秀な家電だと思います。

もう1つはデジタルカメラです。

これも長男が産まれてから購入したので8年前のものになります。PanasonicのLUMIXのDMCーFX01です。8年前でしたのでガラケーが主流だったのでデジタルカメラは必需品でした。毎日1枚ずつ子供の写真を撮りたいので購入しましたが、これもどの製品がいいのか分からなくて店員に聞いて決めました。画質がいいもので機能が結構付いているものが欲しかったので奮発して購入しました。赤ちゃんを撮るというモードが出来て、生年月日を入力しておくと生後何日とか表示が出るのですぐに成長がわかります。今では珍しいことではないですが、デジタルカメラで撮影した写真を拡大したり切り取ったり出来るのが斬新でビックリしたのを覚えています。

ある程度遠くから撮影してしまったものでも少し大きくしても画質にそんなに問題が無かったのですごい機能だなとビックリしたのを覚えています。今のデジタルカメラに比べてみたら厚さもあるし重たいですがまだまだ使えるし画質も結構綺麗なので、使う頻度は落ちていますが気に入っています。このデジタルカメラも壊れるまで使用する予定です。

●編集後記
デジカメのデータをまとめるならフォトブックが便利ですよ♪
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自家製パンを焼いてこどものおやつにしています

子どもが生まれて半年ほどたち、離乳食をあげる時期にきたときのことです。私は離乳食にたくさんのレシピがあることに驚き、少し不安に感じていました。こんなにいろいろな種類のレシピを毎日作り続けることができるのかと心配になったのです。赤ちゃんの離乳食というのは、月齢によって柔らかさや使ってよい材料など、気を使わなければならないことがたくさんあります。そして、食事の内容も赤ちゃんが大きくなるにつれてどんどん増えていくのです。最終的には、バランスの良い食事を3食、栄養を補うためのおやつも作らなくてはいけません。

私は不安だったので、離乳食についてたくさん調べました。栄養をバランスよく摂ることができて、赤ちゃんが楽しくおいしく食べられるものを作るためには、引き出しは多いにこしたことはありませんから。そんなふうにして、離乳食をあげる時期を迎え、毎日さまざまなレシピを試してみました。離乳食作りは思いのほか面白く、赤ちゃんの反応もよかったのでほっとしました。

でも、よく食べてくれるからこそ気になったことは添加物のことです。できるだけ加工品を使うことを避けていましたが、ある日、パンにもけっこう添加物が使われていることに気づきました。パンは手軽にあげられて、外出の際にも持って行きやすいので、これはなんとかしたいと思いました。

そこで、思い切ってホームベーカリーを購入して、自分でパンを焼くことにしたのです。たくさんの種類のホームベーカリーがありますが、使用するのが初めてなので、あまり高くないもので試してみようと思い、sirocaのホームベーカリーSHB-512を選びました。以前からGOPANを使ってみたいなと思っていたので、そちらにも引かれましたが、とりあえずシンプルな機能のものを購入しました。値段は1万円以内だったので、失敗しても惜しくないかなという気持ちもありました。

実際使ってみると、シンプルとはいえ、食パンやフランスパン風、スイーツパンなどのモードがけっこうあり、ピザ生地やジャム、おもちも作ることができます。早焼きコースもありますし、こねるだけ、発酵だけ、ということもできます。私は主に食パンモードでレーズンパンにしてみたり、ごまを入れてみたりしています。できあがりも大満足で、ふわふわのパンが焼き上がります。赤ちゃんが持ちやすいように、スティック状に切っておやつにあげています。値段も使用感もとてもよい製品だと思います。

加湿空気清浄機で育児も快適に

私は子供が生まれた事をきっかけに、今までずっと気になっていて欲しかったけれど購入していなかった空気清浄機を購入しました。私が購入した空気清浄機は加湿機能付きの加湿空気清浄機でPM2.5にも対応しているパナソニックのECONAVI×nanoe 加湿空気清浄機(品番:F-VE40XJ-W)の色は白を購入しました。

商品を購入する事に決めた理由は、子供が生まれてからハウスダストや花粉、そしてPM2.5等が物凄く気になってしまって、部屋の空気をいつも綺麗にしておいてあげたいと思って近所に有る町の電気屋さんに相談をしに行った時に店頭に飾ってあったのが、たまたまこの商品でした。家には一台も持っていなかったのでなるべく早く一台でも空気清浄機が欲しかったので店頭展示品でも大きさや形、色も良く、すっきりしていて価格的にも2万円までで考えていて予算範囲内だったので決めました。

電気屋さんでは一応カタログで他の空気清浄機も見させてもらいましたが、カタログだけよりか実際に実物が有る方が使い勝手などや大きさ等もはっきりわかるので、特に他の物と比較したりはしませんでした。と言うのも、私が購入した製品には赤ちゃんに必要な加湿器も付いていたし、店頭で一度動かしてもらった時に、物凄く音が静かだったし、近い将来子供が大きくなって来た時に必要なチャイルドロック機能も付いていたので、即決でした。

実際にこの加湿空気清浄機を使って見ると、思っていたよりも重宝して、子供が部屋で寝たり遊んだりする時以外はリビングに置いて、食事時に匂いの出る焼肉等の食事をする際に、とてもこの空気清浄機の機能の凄さを感じました。匂いも煙もすいすいと空気清浄機に吸い込まれていく感じで、殆ど嫌な匂いを感じませんでした。フィルターに着いた埃等も掃除機で簡単に掃除出来るので楽で助かっています。

それだけでは無くて音も静かだし、今ハウスダストがどのくらい部屋に有るのかや、湿度が今何%位有るのかという事も一目でわかるので、小さい子供が部屋に居る時にもアレルギー予防や風邪予防にもなって安心出来ます。この加湿空気清浄機が無かったら、ハウスダストがこれ程までにいつも部屋の中を舞っていたのかなんて思いもしませんでしたが、この商品のおかげでどのくらい空気が汚れているのか、どのくらい空気が綺麗になったのか等もすぐに分かって、安心して育児が出来るようになりました。この商品を買って本当に良かったです。

冬生まれの赤ちゃんのためにハイブリット式加湿器を購入

子どもが生まれたことによって、大人だけの生活とは大きく変わってきます。赤ちゃんにとっても少しでも快適な部屋になるように、新米ママとしていろいろリサーチしてそろえたものがありますので紹介しますね。

まず、私が出産したのは冬でした。冬に生まれる赤ちゃんは寒いですので、風邪を引きやすくなりますし、インフルエンザ等のさまざまな感染症が流行する時期ですので、それも心配になります。

そこで、加湿器を購入することに決めました。加湿器とひとことにいってもたくさんのものがあります。部屋全体を加湿する本格的なものもありますし、OLさんがオフィスで使用するような自分の周りだけを加湿するものもあります。

また、気化式というものもありますし、超音波の力を使って加湿するもの、さらにはハイブリットタイプというものも存在するのです。もともと電化製品にはそれほど詳しくなかったので、実際に家電量販店にいき、スタッフさんからの説明を受けたうえで購入するものを決めることにしました。

説明を聞いた結果では、部屋を手早く加湿することができるのは超音波式とハイブリットタイプだそうです。もちろんその二つはほかのタイプに比べてお値段も少々高くなっています。しかしながら、加湿器は必要なものですし、長く使いますから予算を高めに設定していました。すっさんするとお祝い等もいただけますし、赤ちゃんのためであれば必要経費だと思いましたね。

しかしながら、ここで気になることがありました。部屋をあまりに加湿しすぎてしまうと、冬は結露が心配ですよね。加湿は大切ですが、布団や家具が湿り気を帯びてカビやダニの巣窟になってしまっては本末転倒ですから。ハイブリットタイプの加湿器の場合には、自動センサーが搭載されていて、ある程度まで加湿ができた場合にはストップするのだそうです。これならば、加湿しすぎる心配もありませんよね。

超音波式は、温風によって加湿をするということでランニングコストはかかりますが、冬の間しか使わないですし、赤ちゃんの快適な環境つくりという点をもっとも重視しましたので、ハイブリット式の加湿器を購入しました。

嬉しかったのは、ハイブリット式の加湿器は見た目も洗練されていてとてもおしゃれだったことです。出産後は親戚や友達が赤ちゃんに会いに訪問してくれることも多かったですから少しでもおしゃれな部屋作りを心がけておきたい気持ちもありますよね。

●おすすめサイト
赤ちゃんモデル募集~2015年最新の赤ちゃんモデル募集ガイド

猫の毛やpm2.5や黄砂を心配して我が子のために空気清浄機を買いました

我が家は、妻が妊娠する前から猫を飼っていました。その猫は非常に毛が長いタイプの猫で、部屋中に毛が散らばっていたり、掃除をするとたくさんの毛が掃除機に吸い込まれていました。それが少し気になり、赤ちゃんのことが心配になり、猫の毛で何か被害が出てしまわないか、ネットで調べ、空気清浄機を購入することに決めました。

また当時は、中国から来るpm2.5や黄砂が話題になっていた頃なので、我が子にはおいしい空気を吸ってもらいたいという、親としての気持ちもありました。

空気清浄機を購入するのは初めてだったので、ネットの口コミなどを読んだり、製品について調べたりしました。
空気浄機は、様々なメーカーから発売されているので、正直、どれを買えばいいのか迷ってしまいましたが、最終的にダイキンのストリーマ空気清浄機に決めました。

ダイキンに決めた理由は、ネットの評価が1番高かったからです。

また金額的にも他のメーカに比べて、安く感じたのダイキンに決めることになりました。迷ったのはシャープのプラズマクラスターの空気清浄機でした。もちろんシャープの空気清浄機も、非常に高性能で魅力がありましたが、ダイキンの安さや、ネットの評判を聞いて、ダイキンしかないと決めました。

ダイキンの空気清浄機は、非常にシンプルなデザインなので、家に置いても邪魔にならないと感じるデザインだったのもポイントです。実際使用して思ったのは、非常に優秀な空気清浄機で、遠くで、おならをした場合でもブーンと稼働し始めて、空気を美味しくしてくれます。

また猫の毛ですが、我が子には特に何の症状も出てないのでよかったです。

空気清浄機はテレビの後ろに設置していますが、設置する前はテレビの上によく埃が溜まっていましたが、ダイキンの空気清浄機を置いてからはあまり気になる事は無くなりました。我が家に遊びに来る友人が、家に入った瞬間、爽やかな感じがすると言いましたが、それはもしかしたら空気清浄機のおかげかもしれません。

またフィルターの交換なども、かなり長く使えるので経済的にも非常に良い製品だと思います。基本的に面倒くさいことは嫌いですが、メンテナンスも簡単なのでとくに苦に感じることもないです。私は空気清浄機に迷ってる人がいたら、ダイキンの空気清浄機をお勧めします。